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商品説明(授乳ケープ)
授乳ケープ
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LAわいわい劇場
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Pumpkinの授乳ケープは....
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コンパクトでファッショナブル
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素材は赤ちゃんに優しいコットンを使っているので安心
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赤ちゃんの顔にお母さんの服等がかぶさっていないか上から覗いて確認することができます。
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赤ちゃんを抱いたまま、片手でさっとかぶるだけ
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生地はすべて現地(カリフォルニア)で仕入れているので他では見つかりません。
カリフォルニアトレンド・ナーシングカバー(授乳カバー)! レストラン、飛行機、お友達の前などでファッショナブルなケープがあれば人目を気にせず授乳ができます。
LAわいわい劇場 PAGE 3
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スカート
11月28日2006
日本で買った生地でスカートを縫いますた〜〜。
おそろいでマフラーも作ったんだけどこれまた適当に作ったもんだから短くて生地をあとから付け足してなんとかマフラーらしい長さにしますた。>O<;
なんでいつもこうなんだろう・・??
几帳面な性格になりたい・・
3番目はクリスマスの飾りつけです。
今年から暫くはツリーを飾れないので暖炉のまわりだけちょこっと飾りますた。
電気も危ないから禁止だし・・なんだか娘はこの変化に気づいてない様子。
電気がピカピカしてればいいんだけどな。
イートンキャンヨンの惨劇!!!
11月21日2006
昨日家族でパサデナのイートンキャンニョンに行ってきた♪
前からずっといってみたいな〜とおもいつつ1回も行った事がなくて、朝ふと思いついてふらりと行ってしまったのだが・
家から約30分ほどで到着!入り口にある自動販売機で水を買いさて出発〜!!!
入り口の案内で聞いたところ目的の滝までのトレイルは約1.5マイル。
旦那が娘を抱っこして私はオムツバックを背中に背負っててくてくと歩き出した。
昨日は猛暑ですごい暑かったにもかかわらず山の中は沢伝いに歩いているせいか木も茂ってて涼しい。それでも石もごろごろしてるし獣道をえんさら荷物を持って歩いていると汗だくになってくる。
沢も何度も右から左、左から右へ渡りながら歩いていく。
都会からこんなに近いのにこんなにサバイバルが味わえるなんて〜〜!!!と感動しながらえんさらえんさら1時間ほどあるいていくと
ありましたありました滝が!!!
やったー!!遂に滝にたどりついたー!!
でも滝つぼへ行くのにもう一度沢を渡らなければいけない。
ここで・・・・
(私のハイキング暦)
旦那と子供が出来る前からかなり急な獣道もえんさらえんさら毎週のようにのぼりに行きかなりのハイキング好き♪
ところが!なぜか3回に1回は激しく転ぶ!
たまに足首をくじいて仕事に行けないこともしばしば・・
旦那も少々あきれ気味なぐらい本当によく転ぶ。
一番最近では1週間前ぐらいでその時も激しくスライドしたが大した怪我はしなかった。
そして・・・
(私の心中)
こんなんだからとにかく1時間そこまで歩く道中私はずーーーっと「転ばないように」とそればっか考えながら歩いてたのさ。だって写真でもちょっと写ってるように大きい石がゴロゴロしてるんだもの。こんなところで転んだらさぞかしいたいだろうな〜〜って思ってね。
そして遂に滝を見たときも頭ん中に最初にきたことは「あとちょっとだ!ここで転んだらしゃれんなんないぞ」だった・・・
で・・・・
(滝の前に戻る)
そして細心の注意を払いながら最後の沢を渡ろうと真ん中まで行った時、傍で座っていたおばさんがその大きい石に足をかけるといいよ。と後ろから親切にも声をかけてきた。
OK^O^などといってくるりとおばさんに振り向いた瞬間!!
ヨロヨロと体が傾いて次の瞬間顔面にでっかい石が!!!!
なんと!私は手も足も使わず顔面から沢の中のでっかい石に落ちていったのでした!
バン!!!
てすごいでっかい音がして強烈な痛みと顔面がパッカリ割れたかと思ったパニックでこだまがするぐらい
デッカイ声で痛いよ〜!!痛いよ〜〜!!!
と泣き叫び。
旦那がもの凄い形相で走ってきて私を沢から起き上がらせてくれようとしたはいいが前抱っこをしていた娘が落っこちそうになり、すぐにそのおばさんに抱っこをお願いしてまた助けに来てようやく立ち上がってもまだ痛いよー!!とわめきちらし・・・
周りにいた人たちがタオルだの消毒用のウェットティッシュだの持ってきてくれて大騒ぎに・・
やっと正気に戻ると滝つぼの前で10人ぐらいの小学生が全員こっちを見ている。
すると先ほどのおばさんがこっちから
「彼女はもう大丈夫よー!みんなお弁当たべなさ〜い!」
と声をかけている。
そのおばさんは引率してきた先生だった。
そして一部始終を小学生どもに見られていた・・
顔面からスローモーションで落ちていく情けない様も・・その後の子供のような泣きわめきもである・・
結局血はすぐに止まったんだけど右目まぶたと目のすぐ下、鼻の付け根、鼻の下を切って上唇ともちろん右目と眉毛のあたりは紫色に腫れ上がり、洋服はパンツまで全身ずぶ濡れになってでもせっかく来たのだからと滝つぼまで行って写真を撮ったのですた。
誰かに冗談で君も一緒に撮ってあげようかとか言われて腫れた顔でひきつり笑いながら断った。
帰りは沢の中を旦那も一緒にジャブジャブ歩いてくれてこれ以上の惨劇にならずに無事に帰ってきました。
(帰りの車の中)
わかった!!私身体が傾くと地面がどっちだかわかんなくなっちゃうんだ!だから転びそうになったとき手とか膝が着けないんだ!! と得意げな
ガッツ
(石松こと私)
・・・・・・・・・・・・・・・・ と家の旦那
Happy Haloween!
11月1日2006
今日は近所のモールに行ってきましたァ!
仮装をした子供達がいっぱいで超可愛かったー♪
その後早めに家に帰りキャンディーも買ったし
が。
誰も来ない・・
待ちくたびれて娘を風呂に入れて着替えさせたところでピンポーン♪
ドアを開けると魔女のカッコした女の子が
ぽつん
とひとり立っていた。
アメをあげると「あなたの赤ちゃんかわいいわね」などとお世辞を残して去って行った。
その後・・・
もう9時を回ったが誰も来ず・・・
キャンディーいっぱい買って用意したのに!!
誰が食うんじゃ〜!!太るじゃないかー!
やっぱアパートはムリなのね〜。
それにこのアパート子供めっきり少なくなったし、ジューイッシュばっかになっちゃったし・・
しょうがないから菓子でも食うか。
は〜。みんな今頃何してるんだろう??
初風邪
9月10日2006
昨日の夜娘の鼻がぐすぐすいいだした。
片方の目からも涙がぽろぽろこぼれてきて、それでもいつものようにひとりでア〜イ〜♪なんてべらべら喋っているからあんまり気にしていなかった。
ところがおっぱいをあげようと思ったらやたらに娘のからだが熱い。
熱を測ったら38度だった。
お気楽な私はとりあえず薬をあげて様子をみることに。
そこに旦那のお帰り。
案の定血相を変えて大騒ぎ!!
だんだんわたしも大変かも??って気になってきてERに電話して相談したところ連れて来いとのこと。
なんだか不安になって早速連れて行った。
病院で待たされること2時間、その頃にはどんどん具合が悪くなってきて顔も真っ赤だし咳もコンコンしだしてきた。
でも一向に機嫌のいい娘。
よその子は具合がわるいのかギャ〜ギャ〜泣いている子やぐったりしているのに家の娘はず〜〜〜っとしゃべりっぱなし。
うちらが娘の鼻ちょうちんがおかしくて笑うと自分もニマ〜っと笑われているのに笑ってる。
本当に具合悪いんかー!!見たいな様子。
診察室に入るまで結局3時間。
何故かいきなり熱が下がってきた。
一応尿検査(これが管を入れて痛そうだった!旦那は俺は見てらんねー!と目をそらしていますた)やなんややったが異常なし。ただの風邪でしょうという診断。
それにしても子供の熱って急に上がったり下がったりするんだなーと痛感。怖い怖い。
病院に行ったのが11時前そして家に帰ったのが朝の3時近く。
ちなみに診察室で待たされている時、旦那が備え付けの器具を持ち出してわたしの耳ん中とかチェックして遊んでたらいきなり看護婦が入ってきた!
旦那は慌てて元に戻そうとしたんだけど
手が震えて設置した器具にはまらず
、見つかってしまった!
看護婦は最初何も無いようなそぶりをしてたがいきなり見たぞー!!って真顔でいってきて旦那ドギマギ。
でもいいわよ遊んでてもって二コっと笑っていた。
まったく恥ずかしいったら!!!
家に帰って・・
ぶーぶーと音をたてる娘の鼻を上からじ〜〜〜〜っと見つめる夫婦。
スポイトでやったが鼻水が奥まであって取れない。
口で吸ってやれよ。と旦那。
え?どうやって吸うの??加減もわからないし・・・
と消極的な私。
苦しそうだよ。吸ってやれよズルズルっと。
と旦那。
ズルズルって言うと吸う気が失せるからやめろ・・
と私。
結局旦那がいきなりじゃ俺がといって娘の鼻に吸い付いたが髭がちくちく嫌だったらしく顔を反らしたその瞬間ズビー!と娘が自分で勢いよく吸い込んでなんとか鼻が抜けますた。
一件落着。
今度詰まったらママが吸ってあげるからね〜♪(うそっぽい) などといいながら寝たのでした。
みなさんも風邪には注意しましょう!
コリアン映画
8月25日2006
昨日旦那が会社の人に韓国の映画を借りてきた。
日本ではすごい流行っているらしいからどんなもんなんだろうと興味津々で観てみた。
映画が始まって10分ぐらいだろうか
突然主人公の奥さんが不治の病に。
しかもいつ死んでもおかしくない病気らしい。
え??なにこれってこういう話なの?と私。
そうだよ。韓国映画だもの。と旦那。
ほ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜う。
そういうことだったのかー。
何が流行りって涙涙の物語が流行っているって今知った!!
そういえば冬ソナもそんな話だったっけ。
冬ソナはどんなにいいもんかと本でよんでみたらももえちゃんと三浦友一の赤いシリーズそのまんまでとちゅうからあほらしくて読む気が失せ、でも貧乏性の私はもったいないからと最後まで読んだがなんか時間の無駄をしたようなストーリーだったし・・
映画の中盤で奥さんが倒れる。手には買い物籠がそのなかには何故かお決まりのりんごが食いきれないほどどっさり入っててゴロゴロと坂道をりんごが転がっていく。
最後は旦那の舞台を劇場で見ながら死んでいくと。
こんな100年前からあるようなシナリオで
泣けるかあアァ〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!
つまんなかった。。。
旦那がもう1本あるんだといいながらデッキに入れていたがそれは何故か映らず2人ともホっとしていた。
もっとましなの借りてこーーーーーーい!!
ちなみに同じ人が前に特命係長!てのを全編貸してくれたんだけど、これは大ヒットでした。
旦那いわく
「ほのぼのエロ」
。
また観たい!
娘の災難
8月22日2006
今日いつものコリアンスーパーに買い物に行った時の出来事。
いつものように娘をカーシートごとカートの中に入れて買い物をしていた。
何事も無く終わりレジに並んだ時米を買うのを忘れててレジの目の前にある米を持ってこれもくれと言ったらレジの人がカートに入れちゃっていいわよ。というんで米はカートの手前の子供を座らせたりするところに置いた。
その直後。娘が
ヒエ〜〜ン
と泣き出した。私はいつものぐずりだろうなと思ってハイハイなどと言いながら支払いをしていたら、どんどん声が大きくなってきて
ぎゃ〜〜!!!!!!
って叫びだした。
それでも眠いのかななどと呑気にお金をしまったりしていたら袋に入れてくれるメキシカンが米をどけて私に怒っているではないか!!
そこで初めて気がついた。
娘はいつも短い足をおもいっきり伸ばしてその手前のところに足の指をかけて乗って居るんだった!
慌てて見たら米と板に挟まれていた娘の足の親指が赤くなっていた。
ゲゲゲっと焦って指を曲げたりしてみたがその後すぐ泣きやんだから多分足が抜けなくなって自分で無理やりひっぱってすりむいたような感じだったんだと思う。
かわいそうなことをしてしまった。
と、反省する暇も無くメキシカンは顔を真っ赤にして私に怒っているではないキャ。気をつけないとだめだ!!って米が足にのってたじゃないか!!って。
夕方で込み合っていたレジ周りはちょっとした大騒ぎになってみんながどうしたどうした!と飛んできて、
メキシカンがみんなに大声で説明。(><;)
そして私はみんなに怒られた。何人かのおばちゃんだけが半笑いで気をつけなきゃダメよと易しく言ってくれたが、文字通りみんな真顔で真剣に怒っている。
私は娘に謝り、周りの人に謝りぺこぺこ状態で店を後にしたのでした。
まあ大事にいたらなくてよかったけど本当気をつけなきゃ〜と実感。
それにしてもあんなに真剣に怒ってくれる人たちがいて娘は幸せだな〜って、知らない人たちからも世間からみ〜んなに大事にされているんだな〜と。
つまり私だけの娘じゃない。私はみんなを代表している保護者に過ぎないんだな〜って。もっと責任を持たなければ!と心を入れ替えたできごとでした。
娘よごめん!
かあちゃんもっとしっかりするからね!!
今朝の出来事
8月18日2006
旦那は毎日お茶を水筒に入れて会社に行く。
今日も急須から水筒にいれかえようとした。
その時!!
急須の注ぎ口の先っぽに昨日ご飯をよそったときにたぶんこぼれたご飯粒の塊がポンと乗っていた。
でもでも、怠慢な私は少々傾けてもご飯粒は急須にくっついているだろうと判断。
ところが!!
ぽちゃん!
と水筒にまんまと入ってしまった。
ゲッ!と思って水筒の中をじ〜〜っと覗くが暗くて見えない。
そこで!何やってんの?と疑わしげに近寄ってきた旦那。
あわてた私はなんでもない。と顔をひくひくしながら答える。
が、本人も殺気を感じたんだろうか、しつこく聞いてきたので、ご飯粒が水筒に入っちゃったの〜〜。と正直に答えた。
ついでにいいわけがましく、「ここに(急須の先っぽを指差して)ご飯粒が乗ってたのォ〜〜〜」て
知ってたんだったら先に取れ!!
みたいな その瞬間2人とも笑いが止まらなくなってヒ〜ヒ〜いいながら旦那を見送って旦那も笑いすぎて泣きながら会社にいった。
もちろんしっかり水筒持って。
指2本動かすことをめんどくさがってまんまとご飯粒を水筒に入れてしまった私の究極の怠慢な行為が二人ともツボに入ったらしい。
こういうのが2人にしかわからない笑いって言われちゃうのかな〜〜。でも考えてみればうちらって多分こういうビジュアルな笑いが多いかも 思い出すと今でもおかしい朝の出来事でした。
女王気分
8月18日2006
最近どこに行くにもストローラーにカーシートごと娘を載せていっているんだが、つくずく
アメ人は親切だな〜って痛感する。
とにかくどこに行っても道をあけてくれる。ドアを開けてくれる。ドアの周りに誰も居なくてもわざわざちょっと離れたところから飛んできてあけてくれる。列に並んでたら先に入れてくれる。などなど。
日本人も親切な人はいっぱいいるけど、関心するのはアメ人はよぼよぼの杖をついた年寄りも、家出少年も、200キロぐらいあるデブも、パンクの姉ちゃんも、いけいけ姉さんもゲイも、ジャンキーもホームレスもみ〜〜んなドアを開けてくれるんだよね。
最近は誰かがドアーを開けてくれんのを待ってしまうぐらいなんかあけてもらう癖がついてしまった。いかんいかん アメリカに居るとこういう環境だから自分も赤の他人に親切になれるのかもしれないな〜。
よだれかけ
8月15日2006
最近よだれの量がはんぱじゃなくなってきて、よだれかけが1時間もしないうちにびっしょりになってしまう・・
よだれが多いのは元気な証拠と昔から言うがあまりのよだれの量で女の子なのに口にしまりの無い子になりそうで心配しちゃうほどのだらだらっぷり!
よだれかけはいくつあってもたりない!!洗濯も間に合わず手で毎日洗う始末。
だもんでまたまたよだれかけつくりますた。
結婚記念日
8月14日2006
11日は初めての結婚記念日だった。
といっても旦那は仕事だったから土曜日にRomiチャンにケーキをつくってもらいいつものように2人で日本語放送を見ながらご飯を食べてケーキをたべた。
独身時代はそこそこ稼いでいた時期もあって女友達と食べ歩きをしたり海外旅行にいったりしてそのときどき幸せだなとおもっていたが、今ほど幸せに思うことは無かったと思う。
なんていうか説明が難しいが前は1人で幸せを感じていたのがいまは家族が3人になって残りの二人の幸せが私に跳ね返ってきて3倍の幸せを感じるっていうのかな。
でもでも人間って馬鹿だからすぐに慣れてしまって普通になっちゃうでしょ。
だから私はこの気持ちをずっともちつずけたい。そして5年後も10年後もずーっと同じ幸せ感を味わいつずけるんだ。
なんか柄にも無くロマンチックなことを書いてしまった。ハズ!!
でも・・最後にこんなに私を幸せにしてくれた旦那に感謝!!
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